度肝を抜かれた映像作品 微速度撮影映像 映像
わたくし、ちょびさんが作られた、映像作品を見て、度肝を抜かれてしまいました。
ご自身で作曲された音楽と風景映像の組み合わせが絶妙で、引き込まれます。
詳しくは、ちょびさんのブログ「continuous shatter」をご訪問下さい!
- continuous shatter
ちょびさんのブログから、映像をダウンロードできます。
わたくし、ちょびさんが作られた、映像作品を見て、度肝を抜かれてしまいました。
ご自身で作曲された音楽と風景映像の組み合わせが絶妙で、引き込まれます。
詳しくは、ちょびさんのブログ「continuous shatter」をご訪問下さい!
K20D公式サイト
PENTAXのデジタル一眼レフカメラK20Dを導入しました。
PENTAXのデジタル一眼レフ初号機*istDに比べると、背面の液晶がデカくて見やすい!
今じゃ、これが当たり前なんですよね。
しかし、本体のサイズは、*istDの方が小さくて好きですね。
*istDのような小ささで、中身がK20D並の機種を出してくれたら、最高なんですが。
以下の写真は、K20Dに隠れスターレンズFA35mmF2ALを着けての撮影です。



K20Dにある便利な機能をご紹介します。
K20Dは、ホワイトバランスや色モード(鮮やか、ナチュラル、人物、風景、雅(MIYABI)、モノクロ)を、撮影後でも変更できちゃうんです。
これは、最後の1枚だけに有効な機能ですので、ご注意を。
最後の1枚だけ、本体のキャッシュにRAWデータが残されているから、可能なんですって。
入道雲が雷でピカっている瞬間を、モノクロで撮影してしまったのですが、撮影後すぐに色モードを「風景」にして新規に保存しました。
せっかく良い瞬間を捕らえているのに、ホワイトバランスが駄目ってことも良くあったので、ホワイトバランスの変更でも大活躍してくれそうです。
これはRAWで撮影しとけば、解決しちゃうことなんですけど、やっぱりあると便利♪
これで、失敗写真が少なくなること、間違いなし…かな^^
本体内手ぶれ補正も、良い感じです。
猫の写真は、絞り開放のシャッタースピード1/4秒で撮影しましたが、手振れ無し!
1/4秒間、猫が動かなかったのも、ラッキー?